『つくば市の入札契約に係る制度体系(案)』について 会員様各位アンケートのお願い

9月議会の全員協議会におきまして、「つくば市の入札契約に係る制度体系(案)」の説明がありました。

これは、つくば市の入札制度におきまして、ここ数年の入札不調や品格法改正に基づき適正な受注の機会を図ること、また地場産業育成の政策を実現するために、つくば市の五十嵐市長が、新たな方針を打ち出しました。これに基づいて、当法人は、つくば市と防災協定を締結している社団法人団体であるために、今後、公式な意見交換会を開催する旨、つくば市より連絡がありました。今後は、日程調整をして会員の皆様に随時、情報をお知らせしていきたいと考えております。

なお、事前に各会員様においてはアンケートを賜りたいと思いますので
会員専用メニューより「入札関連」をクリックし、パスワードを入力し、
詳細をご確認ください。
※会員専用メニューを閲覧するにはパスワードが必要となります。
パスワードをお忘れの方はお手数ですが事務局までメールまたは
お電話TEL029-886-3205までお問合せ頂きますようお願い致します。


つくば市との防災協定の締結について

お知らせです。

当会は、平成27年10月6日 付で、つくば市と防災協定「災害時の応急対策活動に関する協定」を締結しました。

会員各位にお知らせいたします。

今後とも、なお一層、つくば市などの地元の社会貢献活動に積極的に取り組んでまいります。ご理解とご協力をお願いいたします。


中間前払い金制度についてのお知らせ

時下、益々ご清祥のことと存じます。日頃より、当会の活動にご協力とご理解を頂きまして、誠にありがとうございます。
さて早速ですが、つくば市において『中間前払い金制度』が平成26年度4月より、導入されることになりました。予てよりつくば市に当会の要望として活動させて頂き、今回ようやくスタートする運びになりましたので、会員の皆様にお知らせいたします。
(つくば市のホームページ・入札のひろば 参照下さい)
なお5月下旬に定時総会を予定しておりますが、その時に、『中間前払い金制度』の概要説明会を計画しております。今後とも皆様のご協力をよろしくお願いいたします。


新年 ご挨拶

新年 あけましておめでとうございます。

昨年は、アベノミクス効果により、年当初より景気回復の期待感からのスタートで、最後には東京オリンピック開催決定で終わることができました。

本年は、その余韻がまだ漂う中でのスタートです。アベノミクスによる景気回復はまだ本格的ではありません。4月に迎える消費税増税も控えております。

地方経済は未だに景気回復の足音が確かなものとは言えないと考えております。本会は、つくば市の環境美化活動によるボランティア活動を通して、地元の産業育成を目的として

200社あまりが組織している団体であります。本年も会員の皆様には、なお一層のご理解とご協力を心よりお願いする次第であります。

今年もつくば市の地場産業育成の政策について、意見交換の機会を図り、会員とつくば市の地場産業の発展のために、引き続き活動を続けて行きたいと考えております。

今年は、干支は、「うま」です。力強い走りを皆様と共に力を合わせて行きたいと思います。

本年が、会員の皆様ならびに関係各位の皆様方の飛躍の年になりますことを祈念いたしまして、新年のご挨拶といたします。

本年もよろしくお願いいたします。

代表理事  五頭泰誠